【募集】Quugleでお店の宣伝をしませんか?



この度、Quugleは飲食店経営者の方からの寄稿を募集します。ユーザーレビューを中心としたグルメサイトでは伝わらないお店側の「思い」や「こだわり」をお教え下さい。お店の宣伝となるような文章と、文章を補足する為のできるだけ解像度の高い写真を一枚以上添えて、PDFで入稿していただけるとありがたいのですが、テキストメールに写真を貼付していただくかたちでもかまいません。費用は無料です。条件として、お店の秘蔵レシピか独自の調理法を文章の中で紹介して頂きます。




・人気メニュー「遠い親戚丼」のレシピ
・渾身の醤油ダレのレシピ
・貝出汁の過剰な磯臭さを消す方法
・トマトソースの酸味を短時間で飛ばす裏技
・コーヒーの蒸らしと水圧とボディーの関係
・男を落とす究極のカクテルレシピ
・旨味と辛味の限界点 激旨辛アラビアータのレシピ


以下の6つの条件を全て満たして下さい。


1: 研究を重ねて考案されたレシピ(あるいは調理法)であること
2: オリジナリティーが高い、あるいはクオリティーが高い自負がある
3: お店をオープンして1年以上経過している
4: 批判を含まない
5: 8000文字以内
6: 営業時間などの変更、移転、休業、廃業の際にご連絡を頂ける(店舗情報を確認できるサイトのリンクだけでも可)


寄稿により、「ご自身の料理に対する愛情が伝わる」「認知度があがる」「カスタマーの理解が深まる」「オリジナルであることの証拠を残せる」「集客が増える」「食文化の底上げ」「グルメサイトでは伝わらない思いが伝わる」などのメリットも考えられますが、レシピを公開することがデメリットとなる可能性も否定できません。

お店の神秘性が薄れることにより、集客が減る事があるかもしれないからです。文才が覚醒して、必要以上に期待させてしまう、、、等のデメリットも考えられますので、寄稿に際しては、慎重に吟味して頂く事をお勧めします。

オープンしたてで軌道に乗っていない飲食店経営者の方にこそご利用して頂きたいという思いもあります。しかしながらQuugleがレシピに重要視しているのは信頼ですので、心苦しいところですが今回の寄稿募集は1年の壁を乗り越えた方を対象とさせて頂きます。

記事の内容とQuugleの親和性が低いと判断した場合には真に勝手ながら修正のお願いや、お断りすることも御座いますので、あらかじめご了承頂けるようお願いいたします。


文章は苦手だけど、、、という方は以下のようなセルフインタビュー形式で書き進めるとはかどるかもしれません。

1: お店を出店した経緯は?
2: お店のコンセプト、あるいはムードは?
3: こだわりのレシピ、あるいは調理法は?
4: お店が目指すものとは?
5: 住所などの店舗情報、公式ウェブサイトのURL




掲載を取りやめる場合にも応じています。即時対応するように努めますが、場合によっては2~3日要することもございます。

その他、ご不明な点がございましたら、上記メールアドレスまでご連絡よろしくお願いいたします。